投資の(きわみ)

2013年01月30日

テレビを見るよりも

エアコンを買い換えたいと思いながら(本当は買い換える気はないけれど)各社のウェブサイトを眺めています。
比較しやすいように一覧にしてみました。
私は眺めるだけですが、比較・検討の一助になれば幸いです。
エアコン暖房


ボーイング787のトラブルに関して、テレビはやたらと「純国産」を強調しています。
機体部品の35%以上を日本メーカーが担っていることから「純国産」と言っているようですが、もしも何のトラブルもなく大活躍していれば、「日本メーカーが関わっているのは35%に過ぎない。日本の技術は大したことない」なんて言っていたことでしょう。
日本のことが嫌いで日本を貶めんとするテレビはいったい何者なのでしょうか?


某殺人事件に関して、テレビは被害者の個人的なことばかりを放送していますが、そこに広く知らしめるべき社会性はない。
今までも何度となく繰り返されてきたことだけれど、関係者の意に反して写真を使ったり、あることないこと報じたりして関係者をどれだけ傷つけてきたことか。
テレビにはうんざりです。


家族がテレビをつけるので目に入ってしまうのだけれど、私は基本的にテレビ・新聞を見ない。

みなさんもテレを見るのをやめて、その時間を「世のため人のために自分は何ができるだろうか」なんて考えながらゆっくり過ごしてはどうでしょうか。
テレビを見るよりも幸せになれると思いますよ。

2013年01月28日

インターネットの利点

Jリートを少しずつ売っています。
円安が一服するならJリートが買われそうな気もしますので、売り時を誤ってる?

ドル円が調整してくれれば、それに伴って下がるであろう株を買いたい。


アルジェリアテロ被害者実名報道事件・本白水智也さんインタビュー「メディアに情報を渡すと、誰にでも起こる問題」

改善される兆しが見えません。新聞・テレビの限界でしょうか。
新聞・テレビは、誌面や放送枠を埋めるため、そして読者・視聴者を惹きつけ続けるためにこういうことをするのでしょう。

その点インターネットは、新聞・テレビのような縛りがないので、無理にネタを作る必要がない。
こんなところもインターネットの利点でしょうか。

2013年01月25日

リーフTOホーム

トヨタがHVの使用済み電池使い蓄電システム

10kWhで約300万円だそうです。単価高すぎ。

我が家のエネルギー使用量は少ないので、太陽光発電や燃料電池は経済的利点が見出せない。
太陽熱温水器を設置しているので、燃料電池のように廃熱まで利用することでエネルギー効率を高める類の機器は相性が悪い。

そんなわけで、定置型蓄電池に期待していて、ハイブリッド車の蓄電池再利用は特に注目していたのですが、価格が期待はずれ。

この価格なら、「LEAF to Home」の方がいいのではないかと思える、税金取られるけど。(自動車税など)

ホンダの超小型電気自動車も市販が楽しみ。
家庭用蓄電池としても使える可能性があるそうなので。

2013年01月23日

人間ドック

百害あって一利なしの人間ドック、健診はおやめなさい 医学界の“異端児”が警告する日本の問題点

不必要な検査を減らすためにも、健康保険改革が必要なのではないかと思います。

2013年01月22日

こたつの電気代

「電気ご使用量のお知らせ」が届いたのだが、今までに見たことのない額で驚いた。

この時期は暖房器具を使うので電気の使用量は大きく増えるのだが、1ヶ月の電気代が1万円を超えたことはない。
それが今回は1万3千円ほどだった。

思い当たる節はある。

もう何年もの間、コタツは使っていなかったのですが、1ヶ月ほど前から親父がエアコンを使わない代わりにコタツを使うようになった。
エアコンの使用時間が減った分だけコタツを使うようになったのですが、電気代は安くなるものと期待していた。
ところがこの結果である。

コタツの電気代は安いものだと思い込んでいたので気に留めていなかったのですが、コタツの下の敷物や上にかける布団にかなり薄い物を使っていた。
これが原因と思われるので、至急厚い物に変えた。

コタツは、コタツ布団の管理や掃除が面倒になるので使いたくない。(うちの親父みたいに掃除とかしない人には分からないことでしょうが)
こういう面も含めてエアコンの快適性、省エネ性を改めて実感した。

ついでにコタツの省エネについて調べてみた。
いろいろあるようですが、人感センサー付きコタツと断熱シート・保温マットが効果的な印象です。
スイッチを切り忘れることが滅多にないなら人感センサーは不要でしょうが。

2013年01月21日

有価証券オプション(愛称:かぶオプ)

茂木氏:太陽光発電の買取価格、30円台後半への引き下げ検討

自然な流れではありますが、こういうこと(買取価格は下がっていく)を考慮せずに事業展開している企業が多いように思います。
投資家も考えておかないといけません。


東証の有価証券オプション(愛称:かぶオプ)を始めるべく準備をしています。
現物株の受け渡しができるので(証券会社によってはできない)、使い勝手は良いのではないかと。


住信SBIネット銀行仕組預金「コイントス」の募集期間が明日までとなっています。
今回も申し込むかもしれません。

2013年01月20日

放射能パニック

放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論

そろそろ放射能パニックは収まってきたようですし、冷静になって、本当に今すべきことは何かを考えないとダメですね。

2013年01月19日

贈与・相続

昨日の贈与・相続の続き。

受け継いだ資産に対しては「課税しろ!」とか「全て没収してしまえ!」とまで言う人もいるが、身体的なものについてはどうか。

例えば、優れた知性や美貌も親から遺伝と言う形で受け継いだものだ。
これらに課税しろとは言わないのだろうか。

資産や才能の多寡は大事なことではない。

どんなに貧乏な家に生まれようと、才能がなかろうと、障害を持って生まれようとも、世のため人のためにできることはある。
障害を持つ子の親はそのことで悩んだり苦しんだりしているかもしれないが、その子はあなた(親)の精神を鍛える役割を果たしているではないか。生まれてきた意義のない人間はいない。

成果の大小も問題ではない。
自分の成した成果を誇示する人もいるが、他人からの評価を気にする必要はない。

自分の置かれた環境の中でどれだけ世のため人のために尽くしたか、それを評価できるのは自分だけだ。

自分で自分に満点をつけられるように努力しようではないか。
他人を妬む必要はない。

2013年01月18日

贈与税・相続税

今日は、Jリートで銘柄の入れ替え、栗田工業(6370)を買いました。

「国債バブルの崩壊(金利上昇)が遠くない将来に起きる」という見方があり、それに備えて、金利上昇に弱い(と思われる)Jリートの配分を減らそうとしているのですが、まだしばらくは大丈夫そうな気もします。
日銀が支えきれているうちは、本格的な金利上昇はないのでしょうが、いつまで支えられるか・・・・。
また、円安効果もあって企業業績の見通しは明るい気がするので、オフィス銘柄に乗り換えていこうと考えています。
逆に、商業施設系にとっては円安が逆風となりそうな気がするので、商業施設系は減らそうかな、と。


富裕層増税、3党合意へ=週明けの協議で最終調整−自公民

先日書いたように、私は超低所得者なので直接的な影響はないのですが、足を引っ張って引きずりおろすような政策は見ていられない。
妬みそねみは実に見苦しい。

公の介入(徴税)を減らしつつ、自然にお金が回るようにするのが経済政策のあるべき姿であり、国民の幸せでもある。

いっそのこと贈与税を廃止してはどうでしょうか。(相続税も)
誰が誰に贈与しても課税しない。

「富の集中排除」という考えも分からなくはないが、文化・芸術・社会基盤整備にお金持ちが果たした役割は大きい。

贈与税や相続税を廃止できないのは、「人間」を信用していないからでしょうか。
どこまでも自分や自分の一族のためだけに蓄え続けるのが人間というものだと考えているのでしょう。
そういう人間もいるでしょうが、子孫も未来永劫同じ様な人間とは限らないでしょうに。

「人間」を信じてみてはどうでしょうか。

2013年01月17日

所得税の最高税率

所得税の最高税率引き上げで日本は衰退の道を転げ落ちる

全く同感です。
日本では高所得者の所得総額が少ないので税収増は期待できず、政治家の人気取りでしかない。

サッチャーさんの「お金持ちを貧乏にしても、貧乏な人はお金持ちになりません」は有名ですが、お金持ちを貧乏にしたら、社会全体が貧しくなるだけでしょう。

私は所得税をほとんど払っていない超低所得者ですが、一部の人たちだけに負担を押し付けることを良しとするような心の貧しい人間にはなりたくないものです。


緊急経済対策の雇用効果は「6分の1」−エコノミストに慎重な見方も

一時的な痛み止めでしかない政策を繰り返してきたわけですが、そろそろ痛み止めを買うカネが尽きてしまうのではないでしょうか。

2013年01月16日

消費税の軽減税率

コノコフィリップス(NYSE:COP)をSBI証券の円貨決済で買いました。


軽減税率適用を=消費増税で新聞協会が声明

もっともらしく聞こえますが、これを認めればあらゆる品目に適用できてしまい、新たな利権が出来上がる。
そして、軽減税率適用をめぐって、国会で実にくだらない議論をすることになる。

従って、消費税率は一律であるべきで、低所得者対策は現金給付の方がいい。
「現金給付だとお金持ちにも給付されることになるからダメだ」という意見もあるだろう。
しかし、軽減税率にしても現金給付の対象者を絞るにしても、制度が複雑になって国民負担が増えてしまう。

また、軽減税率は、生産や消費に影響を与えることになるので(軽減税率は非中立ということ)、経済に対して有害である。
非中立な制度がどのような影響をもたらすかは、非中立な酒税の影響下にあるビール業界を見ればよく分かる。生産者も消費者も望んでいないような商品が幅を利かすことになり、カネ回りが悪くなる。

それから、低所得者対策云々を言うなら、消費税は廃止して所得税を増税すべきだ。
消費税の利点・目的は、広く浅く負担を求めることにあるので、所得税における各種の所得控除を廃止すればいい。
所得控除を廃止すれば、高所得者ほど負担増となるので、所得税の最高税率を引き上げる必要もない。制度が簡素になるという利点もある。

所得税における所得控除はほとんどが非中立なものなので、ぜひ廃止すべきだ。

「所得控除を廃止すると低所得者の負担が増える」という意見もあろうが、それは給付付き税額控除などで対応すべきだろう。

2013年01月15日

インフレと景気

Public Service Enterprise Group Inc.(NYSE:PEG)をSBI証券の円貨決済で買いました。

Jリートで銘柄の入れ替え、日本株(東テク:9960)を少し売却、などを行いました。
日本株を売ってできた資金で米国株を買う予定。ということで、またまたSBI証券で円貨決済にて買い注文を出しています。

東テク(9960)は、諸外国の先例からしても、太陽光発電関連に力を入れ過ぎない方がいいのではないかと思いますが。


「インフレにすれば景気はよくなる」という考えに基づいて本格的に政治が動き始めたようですが。

財政・金融政策でインフレが実現できたとしても、「値上がりする前に買っておこう」ということで消費が伸びるのではなく、「高くなったから節約しよう」ということで消費が減る可能性はないのでしょうか。
賃金も上がっていけばいいけれど、日本よりも大幅に賃金水準が低い国はたくさんあるわけで、単純に「インフレで賃金も上昇」とはならないのではないでしょうか。

「円安で輸出企業が潤い、国内の雇用増・景気回復」というのも怪しい。
確かに、円安で輸出企業の業績(数値)は伸長するだろうが、大企業は世界中に生産拠点があるわけで、単純に国内の雇用増につながるとは思えない。

次の参議院選挙までは大丈夫でしょうか、大丈夫ではないような気もしますが。

2013年01月14日

資産インフレの始まり?

円安・株高ですが、資産インフレの始まりでしょうか。
実体経済の好転に伴う資産価格の上昇ではないので、実体経済にとっては悪影響の方が大きいとみています。
円安も度が過ぎれば輸入価格の上昇による悪影響が大きくなるわけで、米国の景気回復による日本経済への好影響も期待できそうですが、それを加味しても・・・・どうでしょうか?
過度の円安を心配しています。


住信SBIネット銀行の仕組預金「コイントス」に申し込んでみました。
先日の記事でドルを買いそびれていることを書きましたが、そんな状況でもあるので、コイントスで元本が外貨(ドル)で返ってきても構わない。

仕組預金や仕組債に対する批判をネット上でよく見かけますが、使い方次第でしょう。


米国株ですが、SBI証券で円貨決済による買い注文を出しておきました。
為替の状況が状況なので、少しずつ買っていこうかと思っています。

2013年01月13日

東京五輪

東京五輪招致に向けて機運を盛り上げようと必死な人たちを見ていると、哀れみさえ感じるのですが・・・。

特に、オリンピックの経済効果を持ち出されると気が萎えてしまいます。
オリンピックの経済効果に対して懐疑的なのですが、仮に経済効果が大きいなら、日本より経済的に劣る国に譲るべきではないでしょうか。

五輪開催を機に、道路や鉄道などの社会基盤の整備や治安の改善などを通じて継続的な経済効果が見込めるとは思いますが、この点においても日本は他国に譲るべき立場にあるのではないでしょうか。

また、「1964年の東京五輪から50年・・・・」なんて話も同じですね。
今まで一度もオリンピックを開催したことのない国に対して何も思わないのだろうか。

「日本を活気付けたい」「閉塞感を打破するために」という意見もありますが、主体性のなさこそが原因であって、オリンピック頼みでは何の解決にもならないでしょう。

招致費用も莫大ですし・・・。

国内の開催支持率が低いのは、日本人の度量の表れではないでしょうか。

2013年01月12日

外貨定期預金

ドル円しか見ていないのですが、円売りの勢いがすごいですね。

Jリートを売った資金で米国株を買おうとしているのですが、為替取引が約定しません。

SBI証券住信SBIネット銀行の間で外貨の入出金が手数料無料でできるようになったので、為替手数料を少しでも節約するため、住信SBIネット銀行で米ドルを指値で買おうとしていて、度々指値を引き上げているのに・・・。

為替は気にせず、円貨決済で買うべきでしょうか。

配当で得た米ドルが少しあるので、定期預金にしました。
住信SBIネット銀行では、米ドル定期預金の特別金利キャンペーン(2ヵ月もの 年1.0%、2013年1月27日まで)を行っているので。

2013年01月09日

非中立な政策が経済成長を阻害

孫の教育資金、非課税に 上限1500万円で調整 政府の緊急経済対策

使途や対象者を限定するのはよくないですね。
こういう非中立な政策が経済成長を阻害する。

お金を必要とする若い時には税や社会保険料などの負担が重く、高齢になってお金をあまり必要としなくなると手厚い給付を受けられる。
こういう歪な制度が少子化や不景気の一因となっているのではないでしょうか。

贈与や相続に関して、高率の税を課すべきだという意見もありますが、そんなことをして国民経済における政府支出の比率が高まれば、社会の発展を阻害し、雇用も失われていくことでしょう。
新しい製品やサービスを生み出したり芸術や文化が発展するのは、民間経済が豊であればこそでしょう。

贈与や相続を受けられる者を妬む気持ちは分かりますが、他人のことは気にせず、実直に生きたらいいではないですか。

2013年01月07日

減税すべきでは?

不動産投資活性化へファンド=1000億円規模検討−政府・与党

お化け屋敷が増えるだけだと思いますが。


成長戦略3本柱で=ものづくり強化で産業復興−安倍首相

こういう非中立な政策が経済成長を阻害する。
どの産業が伸びるかは消費者が決めること。
こんなことをするカネがあるなら減税すべき。

2013年01月05日

デフレだからカネを使わない?

「デフレだから消費しない(デフレだから値下がりするのを待っている)。だから不景気。
従って、景気をよくするためにはインフレにすればいい。
インフレになれば、値上がりする前に買っておこうということで消費が活発になる。そして景気もよくなる」

こういう考え方を土台にして政治は動いていくようですが、間違っていますよね。

なぜカネを使わないのかというと、「将来不安」と「欲しい物がない」が主な理由でしょう。
決して「デフレだからカネを使わない」のではない。

そもそも、「インフレだから値上がりする前に買っておこう」というのは好ましい状況ではない。
消費を後押しするほどのインフレは、消費者の判断を誤らせ、過剰消費とバブルの醸成につながるのではないだろうか。

景気対策は、「将来不安」と「欲しい物がない」の解消に主眼を置くべきだ。

「将来不安」に対しては、税制と社会保障を簡素・公平・中立なものに改正していくこと、
「欲しい物がない」に対しては、消費者・事業者・投資家を減税で支援することで対応すべきだと考えます。

自己紹介

年齢:30代後半
性別:男
投資歴:2000年ごろから株式投資を開始
運用成績(年率)
基準日:2016年5月31日
1年:-13.6%
3年:+6.8%
5年:+5.9%
10年:-2.6%

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