投資の(きわみ)

2014年01月28日

中国経済は波乱含み?

NISAの枠で超長期米国債ETF(TLT)を買い増し。

中国経済は波乱含みのように見えますが、日本経済も同じようにならない?
政府の大盤振る舞いによって、一時的に痛みを感じなくなっていますが、根本的な治療はほとんど行われていないので、後が怖いと思うのは私だけでしょうか?

そんなわけで、NISAはTLTのみになるかもしれません。

2014年01月19日

シェールガス、バブル?

せっせとドルを買い増しし、アーリントン・アセット・インベストメント(AI)、AT&T(T)、超長期米国債ETF(TLT)を買いました。

アーリントン・アセット・インベストメント(AI)は、住宅ローン担保証券(MBS)などを対象とする投資会社です。
金利の急変動や貸し倒れの急増さえなければ問題なさそうですが・・・・。
マネックス証券で買いました。

超長期米国債ETF(TLT)は、NISA(ニーサ)の枠で買いました。
できれば国債なんてものには投資したくないのだけれど、いろいろなリスクが見え隠れしているので。

NISAでは、上記のTLTと米国優先株式ETF(PFF)を半々で買おうと考えているのですが、PFFがなかなか約定しません。
リスクを落とす意味でも、米ドル建て投資適格社債ETF(LQD)にしておこうかとも思うのですが、社債も発行が膨らんでいてリスクが高まっているという旨の記事を見かけましたし・・・・。
TLTの一択だと金利リスクが大きいですし・・・・。

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「シェールガス」バブルの崩壊は目の前、日本のエネルギーが危ない

本当にシェールガスについてはどう判断すべきかよくわかりません。
さまざまな要因から米国のインフレ率はあまり高まらないと思っているのですが、エネルギー価格次第でインフレ高進の可能性もある?
エネルギー価格上昇への備えも考えておくべきでしょうか?

2014年01月07日

Jリート

日本賃貸住宅投資法人(8986)と北越工業(6364)を売却しました。

Jリートは、インフレ対策として国内投資家が買い進める?
円安に乗じて海外投資家が買う?
円安を起点にしたインフレで賃料は上昇する?景気回復によって賃料は上昇する?
低金利という追い風はまだまだ続く?

どう考えるかは人それぞれですが、私は、投資対象として魅力的には見えないということで、短期売却と相成りました。

2014年01月03日

昨年(2013年)の運用成績

昨年の運用成績は+40.7%となりました。

日経平均:+56.7%
TOPIX:+51.5%
NYダウ(円換算):+53.9%
S&P500(円換算):+58.8%

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ドルを少し買いました。

自己紹介

年齢:30代後半
性別:男
投資歴:2000年ごろから株式投資を開始
運用成績(年率)
基準日:2016年5月31日
1年:-13.6%
3年:+6.8%
5年:+5.9%
10年:-2.6%

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