投資の(きわみ)

2014年11月30日

インフレと保険

今年の運用成績(〜11月末)は+19.7%となりました。

日経平均:+7.2%
TOPIX:+8.3%
NYダウ(円換算):+21.9%
S&P500(円換算):+26.8%

インフレ&通貨安(円安)が定着するのでしょうか?
もしそうであるなら、おカネの価値が下がっていくわけですから、日本株に投資するときは、ROE(自己資本利益率)の重要性が増すのかな、と。

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私は現金の類はほとんど持っていないのですが、それに近いものとして、養老保険があります。
子どもの時に親が入ってくれたもので、あと数年で満期を迎えます。
インフレが加速すると実質目減りすることになるわけですが、国はこうやって借金を減らそうとしているのだなと考えさせられてしまいます。

2014年11月28日

アベノミクス

先日、カナダの銀行株について触れましたが、最近の原油安はカナダ経済にとってマイナスでしょうか?
もしそうであるなら、投資しない方がいいですかね。

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アベノミクスの影響を考慮しながら今後の投資方針について考えているところです。
通貨安(円安)以外は不確実性が高いような気がしています。

2014年11月26日

アール・アール・ドネリー・アンド・サンズ(RRD)

HSBCホールディングス(HSBC)を売却し、アール・アール・ドネリー・アンド・サンズ(RRD)を買いました。

RRDは通信サービス会社で、配当利回りは約6.2%です。

大型バリュー株やBDCを買いたいところですが、証券会社間の資金移動などの問題があり、RRDを買うことにしました。

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カナダ中銀、2015年5月に利上げ開始へ=OECD

カナダの銀行株への投資を検討しましょうかね。

2014年11月25日

久々にJリート

買収話の影響で、BTグループ(BT)の株価が大きく上昇しています。
最初に購入を考えた時が絶好のタイミングだったようです、、、、残念。

HSBCホールディングス(HSBC)の株価は下がって、こちらも残念なことになっています。

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久しぶりに、Jリートのチャートを見てみたのですが、株と同じように上昇していたのですね。1年ほど前の予想は大外れでした・・・・。
Jリートの価格が上昇する実需的要因がわかりません。
年金資金や日銀の影響で上昇しているのでしょうか?

まだまだ上昇しそうで買いたい気もします。
しかし、私は、価格を追いかける投資手法は下手なので、手を出さないことにします。

2014年11月24日

自社株買い

ECBマイナス金利、銀行の収益に打撃与える=ドイツ銀幹部

やはりHSBCは売却しておいた方がいいですかね。

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自社株買いに積極的な企業に投資するETF『PowerShares Buyback Achievers ETF(PKW)』の投資銘柄を眺めています。

株価が割安な時は自社株買いがいいのでしょうが、株価が割高なら配当による株主還元の方が望ましいと思うわけです。

現在は、配当による株主還元が適した状況だと思っているところです。

2014年11月21日

ペトロブラスの影響?

鉄鉱石事業の大規模な増強の時代は終わった−豪英BHP

鉄鉱石価格の下落と需要の弱さにより利益率は下がるのでしょうか?
それとも、新規投資が不要ということで利益率は上昇するのでしょうか?

会社分割や買収、合併などが起これば投資家にも恩恵があるでしょうか?

それはそうと、同業3社(BHPビリトン、リオ・ティント・グループ 、ヴァーレ)の中では、ヴァーレが割安に見えます。

ヴァーレはブラジルの会社なわけですが、同じくブラジルの石油会社であるペトロブラスが今、汚職などで注目されています。
ヴァーレはとばっちりを受けているのでしょうか?
もしそうであるなら、買ってもいいように思えるのですが・・・・。

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政府(安倍総理)と日銀(黒田総裁)がケンカし始めたように見えます。

中央銀行は政府から独立していることになっているので、責任の所在がはっきりせず、指揮系統もあいまいなのではないでしょうか。
いっそのこと、中央銀行(日銀)を廃止して、政府が直接通貨を発行した方がわかりやすくていいのではないかと思えてきます。

中央銀行を廃止すれば、政治は増税を避けて、通貨発行でやりくりしようとするでしょうが、その結果責任も明確になっていいのではないでしょうか。

常識にとらわれることなく、関連情報を調べてみようと思います。

2014年11月20日

NRA、税金還付?

FIRSTRADE(米国の証券会社)の口座に、『NRA』という謎の入金がありました。
どうやら、W-8BENを更新したことで、源泉徴収されていた税金の一部が戻ってきたようです。

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HSBCホールディングス(HSBC)の売却とBTグループ(BT)の購入についてですが、HSBCの株価は下がり、BTは上昇しています。
ということで、約定しないままとなっています。ここは一旦あきらめることにします。

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外国為替が・・・・壊れたのでしょうか?
円安が止まりませんね。

こんなことを言っていたら反転しそうな気もしますが。

2014年11月18日

政治改革

選挙だそうですが、一票の格差に関連して、そろそろ『選挙無効』の判決が出てもおかしくないのではないでしょうか。

一票の格差が著しく大きい不平等な選挙制度では、投票に行く気が失せてしまいます。

それから、『党議拘束』もおかしいですよね。
党議拘束を認めたら、有権者は政党の数しか選択肢がないことになり、政治に民意が反映されないのではないでしょうか。
党議拘束と同時に、政党に投票する比例代表制も廃止すべきでしょう。

2014年11月17日

日本ショック

HSBCホールディングス(HSBC)を売却し、BTグループ(BT)を買おうと思っています。

HSBCは世界的総合金融グループで、2週間ほど前に発表した決算の内容が冴えませんでした。
BTは英国の通信サービス会社です。

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本日、日本の7−9月期GDP速報値が発表され、マイナス成長となったことが示されたわけですが、『日本ショック』が世界の金融市場に広がるということはないのでしょうか?

超長期米国債ETF(TLT)から株への乗り換えを躊躇してしまいます。

それはそうと、TLTは、証券会社等のウェブサイトでは「iシェアーズ米国国債20年超ETF」と表記されているので、当サイトもこれに倣うことにします。

2014年11月14日

配当貴族(2044)

最近の日本株の値動きを見ていると、下がる気がしませんね。
日銀およびGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の買い支えが効いているのでしょうか。
これを利用してひと儲けを企みたいところですが、上手くいかないのでしょうね。
引き続き、実体経済の流れに乗ることに努めようと思います。

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11月18日に、『NEXT NOTES S&P500 配当貴族(ネットリターン) ETN(2044)』が東証に上場するようです。
これは、S&P500の構成銘柄のうち、25年以上連続して増配している銘柄で構成される指数との連動を目指すETNです。
管理費用の0.85%といのが高いように感じますが、「25年以上連続増配銘柄」というのに興味をひかれ、構成銘柄を調べてみました。
そうしたところ、将来性に確信を持てない企業が目につきました。
やはり私には個別銘柄への投資が向いているようです。

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バフェット氏が教える税制の賢い利用法−10億ドル強浮かせる

現金を介在させると課税されるが、物々交換(?)なので課税されない、と。
特別な投資家による特別な取引ですが、個人投資家にもこのようなサービスを提供できないものでしょうか。

個人投資家同士が、現金を介さずに株式と株式を交換する、と。
個人投資家の場合、課税されてしまいそうですが、それ以前に、取引が成立しなさそう。

こう考えると、当たり前かもしれませんが、あらゆる物の交換を可能にする『通貨』ってすごいですね。

2014年11月13日

公営ギャンブル

日本経済を改善させるには、諸制度を簡素・公平・中立なものにしていくしかないと思う。
小さなことからコツコツと、である。

ということで、今回は公営ギャンブル(公営競技)について考えます。

公営ギャンブルにおける払戻金は、一時所得として課税対象となる。
しかし、補足が困難であることなどから、ほとんどの課税対象者は納税していないと思われる。
また、負けた分を差し引けないなどの問題もある。

現在は20%から30%となっている控除率(胴元の取り分)を引き上げてでも払戻金を非課税とした方が、心おきなく楽しめていいのではないかと思うのですが、どうでしょうか?

2014年11月11日

通信株の未来

FIRSTRADE(米国の証券会社)で、欧州高配当株ETF(FDD)とファンダメンタル高利回り社債ETF(PHB)を売却し、ETRACS Monthly Pay 2xLeveraged Mortgage REIT ETN(MORL)を買いました。

カネは米国に流れる傾向のようですので、FDDを売却。
PHBは割安感があまり感じられないので売却。
本当は、MORL購入資金の捻出が目的ですが・・・・。

MORLは、ただでさえレバレッジが効いてハイリスクなモーゲージREITに、さらにレバレッジをかけているETNです。超ハイリスク♪
MORLの配当利回りは約20%です。

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1929年の大暴落言い当てた名門、確率65%で来年景気後退を予想

私も世界経済は悪化傾向だと思うのですが、実体経済は悪くても、金融政策によって資産インフレは継続するのではないかと思っています。
とりあえず、カネは米国に集まるのではないか、と。

今はBDCと大型バリュー株を買い、金利が上昇(債券価格が下落)したら債券に移ろうと考えています。
相場観が当たればいいのですが・・・・。

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携帯電話会社との契約、2020年までに不要に?

私は利用していないのでよく知らないのですが、日本においてもWi−Fiはケーブルテレビの通信網を利用しているのでしょうか?

通信関係の銘柄をいくつか持っていて、追加購入も検討しているところですが、考え直した方がいいのでしょうか?

2014年11月10日

朝日Nvestグローバルバリュー株オープン Avest-E(エーベスト・イー)

NISA枠が数千円残っているのが気になっていました。
そこで、投資信託の積み立てで埋めることにしました。

選んだ投資信託は『朝日Nvestグローバルバリュー株オープン Avest-E(エーベスト・イー)』です。

この投信はなかなか侮れない運用成績を残しています。
信託報酬等の手数料が高いのが残念なところです。

2014年11月09日

モーゲージREITと長期金利

FIRSTRADE(米国の証券会社)で取引ができるようになったので、どう動こうかを考えているところです。
せっかくの米国の証券会社ですので、日本のネット証券では投資できないものを選びたいところです。

やはりモーゲージREITかな、と。
ということで、改めてモーゲージREITについて調べています。

モーゲージREITの価格は長期金利に反比例しているようです。長期金利が上昇(債券価格が下落)すると、モーゲージREITの価格は下がる、といった具合です。

それならば、超長期米国債ETF(TLT)の代わりにモーゲージREITを保有するのもありでしょうか。
金融危機さえ起きなければ大丈夫な気がしないでもないですが・・・・。

2014年11月08日

気になる大型バリュー銘柄

米国の大型バリュー株が気になって、自分でスクリーニングしてはみるものの、これといった銘柄がなかなか引っかかりません。
そこで、この種の投資信託やETFの中身をのぞいてみました。

気になる銘柄は以下の通り。

ゼネラル・エレクトリック
ウェルズ・ファーゴ(銀行)
シスコシステムズ
マイクロソフト
インテル
ベライゾン・コミュニケーションズ
ユナイテッド・テクノロジーズ
ボーイング

他に気になっているのが、ヴァーレ(VALE)とBTグループ(BT)、テレフォニカ(TEF)です。

ヴァーレは資源開発会社で、予想配当利回りは約8.6%です。
世界的景気減速が本物なら、これから業績はどんどん落ち込んでいくのかもしれません。

BTグループは、イギリスおよび世界中で事業を行っている電気通信事業者で、予想配当利回りは約3.4%です。
米国銘柄への投資配分が大きくなっているので、リスク分散の意味でも組み入れたいところです。

テレフォニカ(TEF)は、ヨーロッパとラテンアメリカで電気通信事業等を行っているスペイン企業です。
予想配当利回りは約5.1%です。
ヨーロッパとラテンアメリカ・・・・どちらも景気に不安を感じるのですが・・・・。

ということで、上記の中から何か買うかもしれません。


FIRSTRADEでW-8BENの更新完了

FIRSTRADE(米国の証券会社)から、W-8BENを承認したとのメールが届きました。2週間弱かかりました。

10月28日に書いたように、『Online Service Agreement』は不要だったようです。

パスポートのコピーについてですが、昨年、W-8BENのみを郵送したところ、パスポートのコピーも必要とのことで、W-8BENを更新できませんでした。
ネット検索していると、日本の運転免許証のコピーで代用できたとの情報があったのでメールで問い合わせたところ、パスポートでないとダメとのことでした。

また、W-8BENの更新でパスポートのコピーを求められたことはないとの情報もあります。
私が思うに、W-8BENの更新時に、前回送ったパスポートのコピーの期限が過ぎていた場合にパスポートのコピーも求められるのではないかと。

2014年11月07日

大型バリュー株式

ここ数日の米国市場を見ていると、10月26日に書いたように、大型バリュー株が買われる展開のようです。
BDCのようなキワモノに固執している場合ではないのかもしれません。

超長期米国債ETF(TLT)も下がっています。絶好の売り時を逃してしまったのでしょうか。

2014年11月06日

米国株式の移管(SBI→マネックス)

米シェール開発会社:OPECの動きをしのぐ持久力に自信

やはり原油価格の下落は、単純に世界経済減速の現れというわけではなさそうですね。

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米国優先株式ETF(PFF)と超長期米国債ETF(TLT)を売却してBDCを買うことを考えているところです。
PFFとTLTはSBI証券で保有していて、BDCの個別銘柄はマネックス証券で取り扱っています。
つまり、売却代金(外貨)を円に換えて送金し、円を外貨に換えてBDCを買う、という手続きを経ることになります。
為替手数料がかかるうえに、現在、為替相場が大変動中なので、ためらっています。
そこで、外国株(米国株)の移管を行ってみようと思います。
移管が完了するまでの間、相場があまり動かなければいいのですが、金曜に米国で雇用統計の発表がありますし、希望通りにはいかないのでしょうね。

2014年11月05日

原油価格と世界経済

米国では利上げが視野に入る一方で、ドル高・原油安などの影響もあってインフレは抑制されている。
そんなこんなで、長期金利は低位安定しているが、どちらかと言えば、上昇リスク(長期金利の上昇、長期債価格の下落)に備えるべきではないかと思っています。

とは言え、原油安が世界経済失速によるものだとしたら、まだまだ長期債は買われるのかもしれません。
しかし、金融市場全般に言えることかもしれませんが、原油市場は投資マネーの影響が大きく、原油価格が高騰していた2008年頃、原油価格に対する認識を見誤ってしまいました。

今週は雇用統計の発表があり、その前に動くかどうかも含め、超長期米国債ETF(TLT)の売却を思案中です。

2014年11月04日

来年のNISA

少し売買したいのですが、為替の動きが激しいのと来年のNISAのことを考えておく必要があるので、動けずにいます。

米国優先株式ETF(PFF)と超長期米国債ETF(TLT)を少し売って、BDCとモーゲージREITを買いたい。
モーゲージREITに関しては、国内のネット証券では選択肢がほとんどないのがつらいところ。

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ありのままでと娘の決断−87歳認知症の母、徘徊の自由で戻った笑顔

病気を治すことも大事ですが、病気につながる生活習慣に関する研究にもっと力を入れてほしい。

2014年11月03日

米国優先株式ETF(PFF)の今後

現在、最も投資配分が大きいのが米国優先株式ETF(PFF)で、その割合は約25%です。

PFFの分配金利回りは約6.8%なのですが、これは、昨年12月の分配金が特別多かったことが影響していて、それを除けば5.8%ほどでしょうか。

米国経済および企業業績が良好で金利先高観があるなら、優先株の買い入れ消却が進む?
そうなれば、PFFの利回りは落ちていく?

PFFは金融系の比率が高いのですが、資本規制の影響などで、金融機関は利益を出しにくい環境でありながらも優先株を活用するという状況が続く?
そうであれば、ますますPFFには逆風でしょうか。

PFFを売って、金融機関が引き揚げたところに資金を回すのが得策ではないかと考えているところです。

2014年11月01日

相場観

今年の運用成績(〜10月末)は+12.0%となりました。

日経平均:+0.75%
TOPIX:+2.4%
NYダウ(円換算):+11.3%
S&P500(円換算):+15.5%

もっとハイリスクな投資がしたくてウズウズしているのですが、よく考えてみると、一般的な感覚で言えば、すでに十分ハイリスクな投資をしているんですよね。

米国の証券会社で『PowerShares WilderHill Clean Energy Portfolio(PBW)』というETFを保有しています。
原油価格が高騰していた2008年頃に買ったのですが、現在は−70%という超絶含み損状態。
利益と相殺させながら少しづつ売却していく予定なのですが、さっさと損切って、先日から書いているモーゲージREITを買いたい。

それから、超長期米国債ETF(TLT)を売却してBDCを買い増ししたいとも思っています。

相場観が外れた時が怖いですね。

自己紹介

年齢:30代後半
性別:男
投資歴:2000年ごろから株式投資を開始
運用成績(年率)
基準日:2016年5月31日
1年:-13.6%
3年:+6.8%
5年:+5.9%
10年:-2.6%

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