おすすめの証券会社
売買手数料はどこも安いので、特には言及していません。
SBI証券
国内株式(現物・信用取引)、単元未満株(S株)取引、貸株サービス、投資信託、債券、米国株式、外貨建MMF、中国株式取引、韓国株式取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物・オプション取引、eワラント・ポケット株取引などを取り扱っています。
投資信託の取り扱い数は大変多い。投資信託の残高に応じてポイントが貯まる「投信マイレージサービス」。
積極的に手数料の値下げ競争に加わり、他社に比べて割安な手数料の維持にこだわる。
ATMで入出金が可能なキャッシュカードもあります。クレジットカード機能付キャッシュカードも。
住信SBIネット銀行との連携でより便利に。
住信SBIネット銀行は、振込手数料が月3回まで無料。(楽天銀行への振込は無料対象とはならない)
マネックス証券
国内株式(現物・信用取引)、単元未満株(ワン株)、貸株サービス、投資信託、債券、外貨建MMF、米国株式取引、中国株式取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物・オプション取引、eワラント・ポケット株取引などを取り扱っています。
投資信託の取り扱い数は大変多い。 信用取引の保証金に投資信託が使えます。 各種取引や投資信託の購入・保有でポイントが貯まる。
生活資金を使う直前まで運用したい人には、『マネックス《セゾン》カード』が便利。『マネックス《セゾン》カード』は、マネックス証券のキャッシュカードと《セゾン》のクレジットカードが一体になったもので、証券総合取引口座からクレジットカードの利用代金が引き落とされます。
- カブドットコム証券

国内株式(現物・信用取引)、夜間取引、単元未満株(プチ株)取引、貸株サービス、投資信託、外国為替証拠金取引、株価指数先物・オプション取引、eワラント・ポケット株取引などを取り扱っています。
外国為替証拠金取引・株価指数先物・オプション取引の保証金に株式などが使えます。 信用取引の保証金に投資信託が使えます。 プチ株の定期積立サービスがあり、積立回数に応じて手数料が割引されます。
投資信託の月末残高1000万円毎に、翌月の株式手数料が1回無料。(受注日の翌月末にキャッシュバック。残高1億円以上は10回均一。) 投資信託の取り扱い数は多い。
楽天証券
国内株式(現物・信用取引)、投資信託、債券、外貨建MMF、米国株式取引、中国株式取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物・オプション取引、eワラント・ポケット株取引などを取り扱っています。
投資信託の取り扱い数は多い。投資信託の購入・保有などでポイントが貯まる。
高機能ツール(マーケットスピード)に要注目。
- 岡三オンライン証券

国内株式(現物・信用取引・単元未満株)、外国為替証拠金取引などを取り扱っています。
外国為替証拠金取引は、取引所為替証拠金取引のため、税制上の優遇(申告分離課税で税率が一律20%、損失の3年間繰越控除、有価証券先物・商品先物との損益通算など)が認められ、スプレッドやスワップも秀逸。
- 松井証券

国内株式(現物・信用取引)、外貨建MMF(米ドルのみ)、夜間取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物・オプション取引などを取り扱っています。
株価指数先物・オプション取引の保証金に株式などが使えます。 一日の株式売買代金が10万円以下の場合、注文回数にかかわらず手数料無料。 ネット証券のパイオニア的存在だが、最近は大人しい?
- ライブスター証券
国内株式(現物・信用取引)、外国為替証拠金取引、株価指数先物・オプション取引などを取り扱っています。
信用取引の金利が安い。
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