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トランプ大統領時代の投資を考える

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かつては、米国の景気がいい→米国に資金が集まる→ドル高・株高、という流れであったのが、オバマ大統領になったあたりから変わってしまったと認識しています。
トランプ大統領時代も、株価や為替についての基本的な流れは引き継ぐものと考えます。

トランプさんの掲げる政策は、インフレ・ドル安を招くようなものばかりだと考えています。
しかも保護貿易で世界経済の先行きは不透明。

ドル安、かつ世界経済に確信は持てない、ということで、米国の世界的生活必需品株は、『消極的な買い』でしょうか。
新興国は、ドル安で債務負担が軽減するなら株高?米国も輸入せざるを得ない資源は買い?
すでに資源株は上昇していますが、インフレ・ドル安なら、本命は金・金鉱株でしょうか。

兎にも角にも、トランプノミクスで儲けたいぞ!

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